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  1. 【書籍】めろんちゃんとらっぷんのイチ推し!! 2018年7月

オーバーラップ×Melonbooksで贈る新作紹介コーナー!
ここでしか見られない 作者様のインタビュー手書きPOPを見逃すな!

  • タイトル
  • ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで
  • 著 者
  • ©篠崎芳
    /オーバーラップ
  • イラスト
  • KWKM
  • 「ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで」

    この本を買う!

    篠崎芳先生によるセルフPOP

    「ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで」セルフPOP

  • メロンブックス特典情報

    • 「ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで」特典画像

    • 特典内容

      書き下ろしSS入り着せ替えブックカバー

    著者インタビュー

    • 1.作品を書こうと思ったきっかけ

      『聖樹の国の禁呪使い』とはまた違ったタイプの主人公を書いてみたいと思ったため、でしょうか。また、当時は気分転換の意味合いも強かった気がします。

    • 2.おすすめポイント

      おすすめポイントとはやや違うかもしれませんが、文章の簡潔さを意識した読みやすさやレイアウトには個人的に気を配ったつもりです。
      それと、やはりおすすめポイントといえばKWKM先生のイラストでしょうか。
      KWKM先生のイラストだけでも十分おすすめできるポイントだと感じております。特に書籍版の追加シーンには対応する口絵や挿絵も描いていただいておりますので、そちらも楽しんでいただけましたらと。

    • 3.好きな(思い入れのある)キャラクター

      作品の性質上なかなか著者として好きなキャラクター、思い入れのあるキャラクターを表明するのは難しいのですが……キャラクターデザインをいただいてから、思い入れの度合いに変化はありました。それから思い入れとはまた違う気はしますが……女神はなんだかすごいキャラクターになったなと感じています。(汗)

    • 4.影響を受けた作品

      列挙するのが難しいくらい数多くの作品から影響を受けています。これまで触れてきたすべての作品から影響を受けていると言っても過言ではありません。

  • 作品あらすじ

    クラスメイトとともに、異世界へと召喚された「空気モブ」の高校生・三森灯河。
    クラスの面々はS級やA級の勇者として召喚されたが、灯河は唯一の最低ランクであるE級。
    さらに取得したスキルは、その世界では「ハズレ枠」と称される【状態異常スキル】だった。
    女神ヴィシスにより生存率ゼロの遺跡に廃棄された灯河は、絶望の奈落に沈みつつも、自身のスキルを駆使し魔物を蹂躙し続ける。
    そして、光も届かぬ闇の底で灯河の胸に去来する思いは、たったひとつだけだった――。
    「もし生きて戻ったら――覚悟、しておけ」
    かつて空気モブだったE級勇者が、絶対最強へと至る逆襲譚、ここに開幕。

  • 「ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで」挿絵

  • タイトル
  • 死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く
  • 著 者
  • ©彩峰舞人
    /オーバーラップ
  • イラスト
  • シエラ
  • 「死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く」

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    彩峰舞人先生によるセルフPOP

    「死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く」セルフPOP

  • メロンブックス特典情報

    • 「死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く」特典画像

    • 特典内容

      書き下ろし4Pリーフレット付き

    著者インタビュー

    • Q.作品を書こうと思ったきっかけを聞かせてください。

      WEB小説を読んでいるうちに自分でも書きたくなった、とありふれた理由です(笑)

    • Q.ネタバレのない範囲で、本作のおすすめポイントを聞かせてください。

      明るく元気で無邪気な少女オリビアが、圧倒的武力によって無慈悲に敵を殺す様。その落差を楽しんで頂ければと思います。

    • Q.本作で好きなキャラクター。または思い入れのあるキャラクターは誰でしょうか。

      やはり主人公のオリビアですね。オットー副官なども何気に好きです。

    • Q.作品の制作において、影響を受けた作品などがあれば聞かせてください。

      多すぎて絞りきれません(笑)
      横溝正史(金田一耕助シリーズ)や内田康夫(浅見光彦シリーズ)後は池波正太郎(剣客商売)などはかなり読んでいました。どれも主人公が魅力的に描かれており、自作品に反映されていると思います。
      WEB小説も60作くらいは読みました。

  • 作品あらすじ

    銀の髪をなびかせ、漆黒の瞳を宿した少女は戦場を疾駆する。漆黒の剣を携え、無邪気な笑みを湛えながら数多の敵を屠る少女の名はオリビア。
    幅広い知識と戦闘技術を、自らを死神と称する存在に叩き込まれた少女であった。
    オリビアが15歳を迎える日、死神は忽然と姿を消す。手掛かりを求め、オリビアは王国軍の志願兵として戦火へと身を投じていくことを決意したのだった。
    時は光陰歴九九八年。王国は大陸に覇を唱える帝国に対し、苦戦を余儀なくされていた。
    次第に苛烈さを増す戦場で、常識知らずの無垢な少女は王国軍 “最強の駒”として、英雄の道を歩み出す――!

  • 「死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く」挿絵

  • タイトル
  • 魔法使いです。勇者のパーティーを抜けたいです。
  • 著 者
  • ©マルゲリータ
    /オーバーラップ
  • イラスト
  • 甘味みきひろ
  • 「魔法使いです。勇者のパーティーを抜けたいです。」

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    マルゲリータ先生によるセルフPOP

    「魔法使いです。勇者のパーティーを抜けたいです。」セルフPOP

  • メロンブックス特典情報

    • 「魔法使いです。勇者のパーティーを抜けたいです。」特典画像

    • 特典内容

      書き下ろし4Pリーフレット付き

    著者インタビュー

    • Q.作品を書こうと思ったきっかけを聞かせてください。

      本音を言ってしまえば「小説を書きたいけどどう書けばいいか分からないから練習として始めよう」と始めたのがきっかけです。
      その際に設定だのプロットだのという小説を書く上では兎にも角にも必要不可欠な何もかもを取りこぼして書き始めてしまいました。コレガワカラナイ。
      もしも将来、というより今すぐにでも小説書きたいな~とほんのちょびっとでも考えている人がこれを見てくれているのなら、悪いことは言いません。
      書く前にプロットは練りましょう。
      はい、そうなんです。この程度の「普通小説書くならプロットくらい練るやろ!?」という誰もが考え得る事すら分からなかった初心者がわたくしです。以後よろしくお願いいたします。
      けれど思い返してみれば、僕自身が『小説家になろう』の一読者として何年間も様々な作品を楽しく読んでいく内に「チートも冷酷さも戦闘のセンスも凄い秘密も何もかも持ち合わせていない凡人かそれ以下」という存在がいざ剣と魔法の異世界ファンタジーに主人公として抜擢されればどういう物語に転がせるのだろうか。
      何かそういう泥臭いけど最後はハッピーエンドな少しご都合主義ありきの作品は無いだろうかと探し初め、なかなかお目当ての物が見つからない。そんな時に。
      「あ、無いなら自分で作れば良いんだ」とふと思い、書き殴った瞬間がきっかけと言えばきっかけなのかもしれません。

    • Q.ネタバレのない範囲で、本作のおすすめポイントを聞かせてください。

      上記にて書いた通り、この主人公はいわゆる「チート」「冷酷」「センス」「秘密」をなどの全く持ち合わせておらず、代わりに「弱い」という部分を織り込むようなキャラメイクをしています。
      そんな主人公ですから問題に当たった時の鉄則として「まず頭の中で愚痴を吐く」という変な側面も持ち合わせています。
      この地の文が「個性」として受け入れてもらえるか「嫌悪」の対象になるかでこの小説を楽しめるかが決まってくると思います。
      「こんな主人公でも良いんじゃない」と言って頂ければとても嬉しいです。
      それと、一巻におけるメインヒロインが「金髪巨乳無表情系女教師」となっているところもオススメです。サブヒロインは「塩デレ妹」です。塩は塩対応の塩です。

    • Q.本作で好きなキャラクター。または思い入れのあるキャラクターは誰でしょうか。

      「モテたい」という行動指針が根幹にある主人公と対抗できるようにと「教師」をヒロインに据え、また主人公の導き手としての役割をも兼任出来るようにと色々創意工夫を凝らしたのが、ミッシェル先生というキャラクターです。
      そういった意味では思い入れのあるキャラクターはミッシェル先生ですね。
      主人公は僕自身の分身的な側面もあるので思い入れはあまり無いです。放っといてもペラペラ喋ってくれるので大変楽な主人公だとは思います。

    • Q.作品の制作において、影響を受けた作品などがあれば聞かせてください。

      文体形式で特に影響を受けた作品は「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」
      世界観・魔法に関して言えば〝杖”を深く取り扱う「ハリーポッター」シリーズ などです。

  • 作品あらすじ

    魔法ができる=モテる! 陰キャな魔法使い見習い、アベルは完璧な理論を生み出した。どんな偉大な数学者でさえ、この理論は覆せないのだ。反論してみるといい。計算用紙を火炎魔法で燃やしてやる。いいか数学者よ、紙は――燃える。
    しかし、なぜか完璧な理論は破綻し、アベルは未だ満足に女子と話すことすらできない。隣の席のイケメンはモテているのに。さらに、鬼教官・ミッシェルに通告された退学を回避するべく、魔術大会に出場する事態に陥り――!?
    いずれは勇者パーティーに所属する、陰キャだけどモテたい魔法使いが贈るファンタジーラブ(?)コメ、開幕!?

  • 「魔法使いです。勇者のパーティーを抜けたいです。」挿絵

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