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  1. 【書籍】めろんちゃんとらっぷんのイチ推し!! 2018年3月

オーバーラップ×Melonbooksで贈る新作紹介コーナー!
ここでしか見られない作者様のインタビュー手書きPOPを見逃すな!

  • タイトル
  • 影の使い手 1 最強の隠密勇者
  • 著 者
  • ©葬儀屋
    /オーバーラップ
  • イラスト
  • 山椒魚
  • 「影の使い手 1 最強の隠密勇者 」

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    葬儀屋先生によるセルフPOP

    「影の使い手 1 最強の隠密勇者 」セルフPOP

  • メロンブックス特典情報

    • 「影の使い手 1 最強の隠密勇者 」特典画像

    • 特典内容

      書き下ろし4Pリーフレット

    著者インタビュー

    • 1.作品を書こうと思ったきっかけ

      『クラス召喚』というジャンルが好みだったのですが、なかなか自分の好きな展開がなかったので、それなら自分で作ってみようと書いたのが本作です。

    • 2.おすすめポイント

      少々ひねくれた主人公の考え方です。

    • 3.好きな(思い入れのある)キャラクター

      主人公の親友・柿本でしょうか、彼がいたからこそあの結末になったのだと思います。

    • 4.影響を受けた作品

      「世界樹の迷宮」シリーズと「銀河英雄伝説」です。

    作品あらすじ

    ただひたすらに、最強は闇に徹する――

    クラスメイトとともに異世界の王国へと召喚された、「目立ちたくない」をモットーとする影山亨。
    その信条とは裏腹に、忍者〈アサシン〉という稀有なジョブを得てしまった彼は、みずからのジョブの隠匿を決意する。
    そして秘密を守り通す力を得るため、密かにダンジョンへと潜り続けた結果、いつしかそのステータスは他を圧倒するまでになっていた。
    一方王国内では、協力的でない影山を快く思わない者たちによる、ある策略が動き始める。
    それを知った影山はある行動をとることになり……?
    「影」として生きることを誓った少年の、最強隠密ファンタジー第1幕。

  • 「影の使い手 1 最強の隠密勇者 」挿絵

  • タイトル
  • 景品として異世界転生したら
    捨てられたので好きに生きようと思う 1
  • 著 者
  • ©しろいるか
    /オーバーラップ
  • イラスト
  • ダンミル
  • 「景品として異世界転生したら捨てられたので好きに生きようと思う 1」

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    しろいるか先生によるセルフPOP

    「景品として異世界転生したら捨てられたので好きに生きようと思う 1」セルフPOP

  • メロンブックス特典情報

    • 「景品として異世界転生したら捨てられたので好きに生きようと思う 1」特典画像

    • 特典内容

      書き下ろし4Pリーフレット

    著者インタビュー

    • 1.作品を書こうと思ったきっかけ

      三年以上公募をしていたのですが、良いところまで行って落ちるを繰り返していまして……いい加減心が折れそうになったので、好きなように書いてみようと思ったのがきっかけです。
      後、認められないことへの怒りをぶちまけようとも思ったのもきっかけかと。

    • 2.おすすめポイント

      全部と言うとアレなので、WEB版と比べて序盤がとにかく面白くなっています。
      ヒロインのメイが可愛くなっています(編集さん激推し)。
      そしてWEB版でも人気のあった終盤、そこからの書き下ろしです。つまりやっぱり全部です。

    • 3.好きな(思い入れのある)キャラクター

      第一巻で言えばフィルニーアです。
      強く、気高く、そして温かい。でも人間臭いキャラなので、書いてて一番楽しかったです。
      もちろんグラナダ、メイと登場キャラは全員もれなく大好きですが。

    • 4.影響を受けた作品

      神坂一先生と有川浩先生の作品全てです。
      また、小説家になろう、に限定して言えば、「盾の勇者」と「ありふれ」です。

  • 作品あらすじ

    理不尽な世界を裏技(スキル)で好きに生きる――!!

    幼い頃から全身を病魔に蝕まれ、わずか17年で少年はその人生に幕を下ろした――はずだった。
    転生したのは《レベル》と《レアリティ》によって、成長限界の定められた世界。
    しかし、少年はたいした能力も与えられず転生させられ、さらには無防備な状態で森に放り出されてしまう。絶望的な状況の中、少年は魔女に拾われ、「グラナダ」という名を与えられる。
    聞いた話によると、転生者は世界を救う存在らしいが、《低レアリティ》のグラナダには、到底無理な話。村人と交友を育み、魔女に鍛えられながら、悠々自適な田舎生活を送っていた。
    そんなある日、魔物に襲われていた奴隷の少女メイヤーを助ける。しかし、それは平穏な生活が崩れ去る、ほんの一端に過ぎなかった――。
    領主への反乱が勃発し、穢れた神獣復活の兆しが現れ――次々と事件が巻き起こり……!?
    理不尽で不遇な現実に立ち向かう、異世界成り上がりファンタジー、ここに開幕!

  • 「景品として異世界転生したら捨てられたので好きに生きようと思う 1 」挿絵

  • タイトル
  • インスタント・メサイアⅠ
  • 著 者
  • ©田山翔太
    /オーバーラップ
  • イラスト
  • cinkai
  • インスタント・メサイアⅠ」

    この本を買う!

    田山翔太先生によるセルフPOP

    「インスタント・メサイアⅠ」セルフPOP

  • メロンブックス特典情報

    • 「インスタント・メサイアⅠ」特典画像

    • 特典内容

      書き下ろし4Pリーフレット

    著者インタビュー

    • 1.作品を書こうと思ったきっかけ

      これをきっかけと言っていいものでしょうか。
      なんか面白いことないかな、なんか始めてみよっかな、という幼稚な思い付きが始まりです。 それで色々手を出していくうち、「よし、じゃあ小説書いてみようかな」と思い至りました。 今思えば単純に、何か形に残るものを作ってみたかった、という気持ちもあったのでしょうね。
      それで、どれどれ、折角やるならちょっと真面目にやってみようか、と。
      試しにイチャイチャウフフなラブコメ書いてみようかな、と。
      ただ、どうせなら今まで自分が今まで読んだことのないようなストーリーを作ってみたいな、と。
      最後の思い付きが自分の首を絞めました。
      いざ話の筋を作ろうという際に気付きましたが、大体の物語の種類というものは先人により語りつくされておるようでして。
      オリジナリティとは本当に恐ろしい単語です。
      どこにあるのでしょうそれ。近所に売ってる?

      ……まま、とりあえずやってみよう、とキーボードをぺちぺち。

      最初は学園ものを考え、没。
      オフィスラブを考え、没。
      バトルものを考え、没。
      不倫ものを考え、没。

      ファック。

      ええいとにかくなんでもいい、思いついた事を手当たり次第に書いてみようと。
      それこそが、自分が無意識的であっても書きたいものなのだろうと。
      ちょっと書いてはプロットこねこね、ちょっと書いてはプロットこねこね。

      果てにご覧のとおりです。王道ラブコメが出来ました。

      ……ただ、最後の没を通り過ぎて本作のプロット作りに着手したときから、「ああ、自分はこういうのが書きたかったんだ」というのは見えてきていました。 あるいはもしかしたら、こういうのを自分で読んでみたかったのかもしれません。

      自己表現に、小説という媒体を選択したのは幸いでした。文章考えるのって楽しいです。

    • 2.おすすめポイント

      誰かと誰かが知り合い、そして関係するときには、相手が自分にとって「快か不快か」「便利か邪魔か」などといった考えが生じます。
      そして、人はそれら全てを正直に表に出さない事で円滑な社会生活を送っています。
      私達はどこまでいっても、自分以外の者が何を考えているのかを知りうる手段を持ちません。

      ところでこの作品では、善悪の両方の性質を備えた人格を持つ各キャラクターの内面を、自分の力の及ぶ限り精密に表現しております(勿論、ストーリー進行の妨げになる場合は別となりますが)。 そして彼らは、自分の気持ちを相手に伝える事に、場合によっては躊躇しません。

      よって、彼らの純粋な感情の発露やぶつかりあいの描写こそがおすすめポイントです。
      あるいはそれらをあえて押し殺す様子も、おすすめポイントです。

      私如きがこのような大言を吐くのも僭越を通り越して滑稽ながら。
      こういった心理や情動の描写というものについては、ありとあらゆる表現形式の中でも、小説という形態が最も適しているのではないでしょうか。
      また、このような描写を用いることにより、読んでくださる方に対しても剥き出しの情動を伝えられるのではないかな、と。
      そんなチャレンジをしております。

    • 3.好きな(思い入れのある)キャラクター

      これは正直、全員、と言いたいところです。
      いいえ申し上げます。全員です。
      実際、キャラクターについてはほとんど全員、一人一人の背景を固めておりまして、皆に愛着があるのです。
      本編において、まだほぼ名前しか出ていないキャラクターの一人に至っては、かなりの量のサブストーリーが出来てしまっております。
      いつかお披露目する機会があればよいのですが。あるといいなあ。
      さて。
      それでも敢えて今、一人挙げるとするならば、ガロンさんでしょうか。
      男性諸兄は皆、一切の例外なくマザコンだと考えておりますので。
      そして私も男である以上、母性への飢えからは逃れ得ませんゆえに。

      こうして広く皆様方へ表現する場をいただいた以上、私個人の恥じらいを捨てて、体当たりで彼ら彼女らの持つ本性を描写しきってみたいものです。

    • 4.影響を受けた作品

      列記する形となりますが、どうか手抜きだなどと思わないでくださいませ。
      ぱっと思いつくだけでも結構な量になってしまうのです。
      製作前と途中、そして今も、それぞれ様々な影響を受けておりますが、そこは考慮せずにつらつら。
      順不同、敬称略。

      1 漫画
      冬目景「羊のうた」、大久保篤「SOUL EATER」、岩明均「寄生獣」「ヒストリエ」、藤田和日郎「からくりサーカス」、野呂俊介「スピーシーズドメイン」、むんこ「らいか・デイズ」、モリタイシ「RANGEMAN」、増田英二「実は私は」、藤子・F・不二雄「ミノタウロスの皿」「ドラえもん」、水上悟志「惑星のさみだれ」「スピリット・サークル」、吉田基已「恋風」、濱田浩輔「はねバド!」、影山理一「奇異太郎少年の妖怪絵日記」、手塚治虫「ブラック・ジャック」

      2 小説
      太宰治「人間失格」「走れメロス」「駈込み訴え」、有沢まみず「いぬかみっ!」、ミヒャエル・エンデ「自由の牢獄」、竹宮ゆゆこ「とらドラ!」

      3 詩
      ウィリアム・ワーズワース「棄てられたインデアンの女の歎き」「わたしらは七人」、西條八十「蝶」「三七日」「仮面」「母の部屋」、寺山修司「幸福が遠すぎたら」「懐かしのわが家」「小萩は白く野に咲くを」「ダイヤモンド」、トマス・チャンピオン「誠実な人間」、ウォルター・サヴィジ・ランダー「私は誰とも争わなかった」、ウィリアム・バーンズ「ある母親が見た夢」、中原中也「春日狂想」、谷川俊太郎「乞食」「父親は」「誰にもせかされずに」「除名」、金子みすゞ「白い帽子」「花屋の爺さん」「雀のかあさん」「こだまでしょうか」「木」、室生犀星「小景異情(その二)」

      4 その他書籍
      聖書、ルネ・デカルト「方法序説」、夏目漱石「硝子戸の中」、アルトゥル・ショーペンハウアー「意志と表象としての世界」、バートランド・ラッセル「幸福論」、河合隼雄「コンプレックス」、ラ・ロシュフコー「箴言集」、アウグスティヌス「告白」、セーレン・キェルケゴール「死に至る病」、ジャン=ジャック・ルソー「エミール」「社会契約論」、和田秀樹「<自己愛>の構造」、イマヌエル・カント「純粋理性批判」

      改めて考えてみるに、小説よりかはむしろ、他の媒体からの影響の方が余程大きいように思います。
      というより、私はそもそもそんなに小説を読んでいないのかもしれません。
      「おすすめポイント」のところで小説という形態が最も優れて云々書いておきながら。これはあまりに恥ずかしい。
      哲学書とかも挙げていますが、別にカッコつけてるわけでも誰かから袖の下を受けたわけでも適当言ってるわけでもなく、本当に面白いんですよ。意外と。眠たくなるけれど。
      まあ、難しい内容も多いのでほんのちょびっとしか内容は覚えちゃいませんが、それでも自分の人格の一部を形作っていることについては確信が持てます。
      小説や詩に関しても言えますが、古い本に残された言葉は宝の山です。ふと目についた僅か数行が一生忘れられないだろうほどに印象深かったり、そんな素敵な表現との出会いがあるのです。
      ……勿論、流石に原語版は読めはしませんが。

      音楽などからも多々影響を受けておりますが、流石に冗長に過ぎましょう。
      ここでの紹介は控えます。

      ……さて。
      多分、これらの回答を提出した次の日には、それはもう恥ずかしくて恥ずかしくてベッドの上で芋虫のようになっているに決まっています。自分の恥ずかしさなど分かっているのです。キモいとは私の為にある言葉です。
      だけどこんなに色々大っぴらに語れるのなんて人生に一度あるかないかでしょうし。
      当たり障りのないことばっかり書いても、読んでくださる方もつまらないでしょうし。
      まあ、どのみち長すぎるから読み飛ばされることでしょう。
      いやいや、なあに、きっと掲載時には一割くらいまで圧縮されていることでしょう。私の担当編集さんは有能です。

      それでは皆様、この辺りで失礼いたします。
      戯言にお付き合いいただき、誠にありがとうございました。

      ※せっかくなので原文ママで(担当編集)

  • 作品あらすじ

    正当なる復讐を、不当なる愛をもって

    『ファースト・ロスト』――魔族による人類侵攻の第一手にして、ある小さな村が地図から消えた痛ましい事件。愛する家族が、隣人が魔族の軍勢に殺されていく中、ただ一人生き延びた少年がいた――。
    十年の時を経て、かの災禍から生き残った青年、ナインは魔族領へと足を踏み入れた。そして彼は、故郷の、家族の仇であるはずの魔族の王に、跪いて乞い願う。
    「――魔王陛下。この僕にあなた様のお手伝いをさせていただけませんでしょうか」
    そしてナインはその手を穢す。魔王の配下として、人類の敵として、歪な笑顔を血で濡らしながら、過去の恨みなど忘れたかのように。
    これは、たった一人の脆弱な人間による復讐譚。彼は命がけの愛情と底の無い狂気で、自分から全てを奪った彼女達を侵し、蝕み、破滅へと引きずり込んでいく。
    ああ、彼を引き入れてしまった事は、最強を誇る魔王クリステラにとって唯一にして最悪の――。

  • 「インスタント・メサイアⅠ」挿絵

  • タイトル
  • 異世界でスローライフを(願望) 1
  • 著 者
  • ©シゲ
    /オーバーラップ
  • イラスト
  • オウカ
  • 「異世界でスローライフを(願望) 1」

    この本を買う!

    シゲ先生によるセルフPOP

    「異世界でスローライフを(願望) 1」セルフPOP

  • メロンブックス特典情報

    • 「異世界でスローライフを(願望) 1」特典画像

    • 特典内容

      書き下ろし4Pリーフレット

    著者インタビュー

    • 1.作品を書こうと思ったきっかけ

      衝動的に、自分の好きな要素だらけの作品が読みたくなったからです。
      とはいえ書くのなんて全くの素人。一作品も作った事がないので、自分にあった書き方を探しながら書いていこうと決めました。
      でも難しい事はわからないので、最初から軽く読めるものを……とは思っていましたね。
      我ながら無計画に始めたものです。設定よりも、最後の終わらせ方を決めただけで書き始めましたからね。
      そこからノリと勢いに任せ、その場その場で思いついたネタを詰め込んでいきつつ楽しみながら書いています。
      この作品はありがたいことに多くの方の意見やご指摘を受けて出来上がった作品だと思っております。

    • 2.おすすめポイント

      成人指定じゃないのに、微エロな漫画が好きです。
      あとはコメディも好きです。日常系も好きです。
      それらを詰め込みつつ、軽く読めてキャラが魅力的なところですかね。
      ヒロインはより可愛く。そうじゃないキャラも個性的にと考えて描いています。

    • 3.好きな(思い入れのある)キャラクター

      うーん。どのキャラも結構平等に好きなのですけど、強いて言うならばソルテでしょうか。
      ソルテと主人公のやり取りは書いていて楽しいですね。
      アイナも純情で、照れているところなどは書いていてとても楽しいですが!
      あとは男キャラではありますが、隼人も好きですよ。
      THE主人公なキャラを用意することにより、主人公との違いが際立ちますしね。
      あとは言わずもがなレインリヒもいいキャラしてますね!

    • 4.影響を受けた作品

      書き始めたときは、特に意識はしていなかったのですが聞かれると多すぎて書けません……。
      基本的に今までやってきたADVや、読んできた書物、Web小説や漫画なんかの全てと言っても過言ではありませんし。
      あーでも設定等は異世界奴隷ハーレムものではありますので、『異世界迷宮で奴隷ハーレムを』が一番影響を受けているかもしれませんね。
      あとは『この素晴らしき世界に祝福を』や『ぼくたちは勉強が出来ない』でしょうか?
      女の子を魅力的に描きたいと思いつつ、コメディが多めになってきているのはこの辺りの影響が強そうですね。
      主人公がエロに正直でありつつ、時たま熱いのは『ハイスクールD×D』ですかね?
      甘い展開の多さは、『アマカノ』にも影響されているかもしれません。
      可愛い女の子は、その時その時の挙動を想像するだけで幸せになれます!
      ほらー多いー! 考えれば考えるほどまだまだ出てきてしまいます……。

  • 作品あらすじ

    スローライフのカギは、美少女奴隷と『お小遣い』(固有スキル)!?

    忍宮一樹は女神によって様々な能力を選択し、異世界へ転生する権利を得た。
    しかし、異世界に行ってまで、怖い・汚い・気持ち悪いの3Kが揃った戦闘などしたくはない。
    スローライフを送りたいという強い決意を胸に抱き、選択したのは、1日1回お金をもらえるというユニークスキル・『お小遣い』。
    「これで、働かなくても女の子と一緒に暮らしていける!」
    戦闘を避け、可愛い女の子との生活を夢見て、イツキは異世界への第一歩を踏み出す!
    ……しかし、現実はそんなに甘くはなかった。
    巨大な虫に襲われ、冒険者ギルドとの諍いが勃発し、さらには奴隷を買うハメになり――!?
    果たして、イツキは理想のスローライフを送ることができるのか!?
    ユニークスキルと生産スキルを駆使し、美少女たちと送る賑やかな異世界スローライフ、始まります!(願望)

  • 「異世界でスローライフを(願望) 1」挿絵

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