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高輪ゲートウェイ そこは鉄道好きの「聖地」だった

メディア・パル

発売日:2020年03月11日

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サブカル書籍商業一般
高輪ゲートウェイ そこは鉄道好きの「聖地」だった
価格(税込み) ¥2,970
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作品詳細

【あらすじ】
山手線に新駅がつくられる。鉄道好きのみならず、広く話題になっている「高輪ゲートウェイ」駅。
だが鉄道好きのとってみれば、品川、田町といえばかつて大好きな人気車輌が集結していた「聖地」。
そこには特急電車の基地であった田町電車区、ブルートレインをはじめ50型式もの客車があり優等客車の宝庫であった品川客車区、お召用機関車のEF5861をはじめ特急列車牽引機関車を受持つ東京機関区… さらには品川電車区(山手線など)、品川機関区(なんと蒸気機関車までいた)など注目の車輛基地が集結していたまさしく聖地だったのです。
さらに1960年代には新幹線の基地までがつくられていました。
あの「聖地」が…、という思いとともに、その時期を中心に撮影した写真、各車輛の解説、興味深い話題などを綴ります。
それは、佳き時代の人気の車輛図鑑にもなり、模型好きにとっては憧れのグラフ集にもなります。
車輛図面をふんだんに織り込み、多くの鉄道好きにアピールする内容です。

タイトル 高輪ゲートウェイ そこは鉄道好きの「聖地」だった
サークル名 メディア・パル
作家名 いのうえ・こーいち
発行日 2020/03/11
版型・メディア B5
総ページ数・CG数・曲数 152
作品種別 一般向け