電子書籍カート カートを見る
  1. HOME
  2. 同人誌
  3. サブカル同人誌
  4. 聖地会議18 田中康士郎 公益財団法人埼玉県産業文化センター アニ玉祭が生まれたワケ 劇場、音楽堂等の活性化に関する法律と指定管理者制度
海外発送/国際配送サービスの転送コム

聖地会議18 田中康士郎 公益財団法人埼玉県産業文化センター アニ玉祭が生まれたワケ 劇場、音楽堂等の活性化に関する法律と指定管理者制度

聖地会議

発売日:2018年05月14日

LINE

通常商品同人一般
聖地会議18 田中康士郎 公益財団法人埼玉県産業文化センター アニ玉祭が生まれたワケ 劇場、音楽堂等の活性化に関する法律と指定管理者制度
価格(税込み) ¥1,100
ポイント 3%(30ポイント)還元
在庫 残りわずか

※こちらは通販の在庫状態になります。

店舗在庫は各店舗にてご確認をお願い致します。

コンビニ受取OK!

注文数

店舗在庫を確認する

サンプル画像
  • 聖地会議18 田中康士郎 公益財団法人埼玉県産業文化センター アニ玉祭が生まれたワケ 劇場、音楽堂等の活性化に関する法律と指定管理者制度
サークル(先生)からのコメント/作品詳細

2013年からはじまった埼玉県最大のアニメ・マンガ総合イベント「アニ玉祭」。埼玉県庁と埼玉県産業文化センターが中心としたイベントです。
観光とアニメをテーマにし、埼玉県内のアニメの聖地を紹介することを目的にはじまりました。2017年10月22日にアニ玉祭は第5回を迎えます。
アニメ業界、マンガ業界への認知度も高まり、順調に回を重ねています。
「アニ玉祭」は会場であるソニックシティを運営する埼玉県産業文化センターが発起人です。公立会館を運営し、
ホールや会議室を管理する埼玉県産業文化センターが、なぜアニメのイベントを企画するのか。その裏には、ふたつの法改正がありました。

タイトル 聖地会議18 田中康士郎 公益財団法人埼玉県産業文化センター アニ玉祭が生まれたワケ 劇場、音楽堂等の活性化に関する法律と指定管理者制度
サークル名 聖地会議 (作品数:29)
作家名 柿崎俊道
ジャンル らき☆すた , あの日みた花の名前を僕たちはまだ知らない
発行日 2017/06/25
版型・メディア A5
総ページ数・CG数・曲数 28
作品種別 一般向け
このサークルのほかの作品